2010年01月18日

ウェアラブルな健康管理システム登場

ウェアラブルな健康管理システム丸紅情報システムズは15日、小型のセンサー機器と解析ソフトウェアで健康管理を行うシステムを開発しているWINヒューマン・レコーダーと販売代理店契約を締結、同社のヒューマンレコーダーシステム「HRS-I(エイチアールエスワン)」の販売を開始した。



センサー機器は、厚さ5mm程度、30mm角、重さが7グラム程度と小型、軽量で、手軽に装着して違和感もほとんどないウェアラブルセンサーとなっている。心電、体表温と3軸加速度の3種類のセンサーと、2.4ギガヘルツ周波数帯の無線通信機能を搭載。ボタン電池(CR2032タイプ)で3〜4日連続で稼動し、測定したデータは2.4ギガヘルツ周波数帯の無線通信でパソコンや携帯電話に送信することが可能。

ウェアラブルセンサーで人間情報モニタリング 健康情報を提供 WIN-HRとMSYS (共同通信PRワイヤーのページへリンク)


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posted by ウェアラブログ at 14:31| Comment(0) | ウェアラブル最新技術